競馬アプリ

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今週の追い切りマスター(8月8日、9日)

JRA-VANの坂路とウッドチップという2種類の調教コースの計測データから、その馬自身の「普段」と比べて調教が変化した馬を、毎週の重賞やオープン特別の出走馬の中から自動で拾っています。サインは7種類自己ベスト更新:直前の追い切りが、過去18...
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【競馬アプリ】コンピ指数をTARGETに取り込むアプリ『極ウマ Compi Downloader』

コンピ指数をTARGETに取り込むアプリを作成しました。その名も「極ウマ Compi Downloader」使い方 ログイン用Chrome起動をクリックすると、Chromeが極ウマサイトを表示するのでログインIDとパスワードを入れてログイン...
AI

AIで競馬アプリを作り始めて2ヶ月半。18本できたので、始まりを記録しておきます

TARGETを使っていると、「このデータをもう少し違う角度から見られないかな」と思うことが増えてきます。これまでは、それを形に出来なかった。でも、今はAIがあるので自分が見たいと思うデータを見れるようなんとか出来るようになった。で、今年の5...
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【競馬アプリ】追い切りマスターからヒントを得て厩舎の調教パターンをまとめた『厩舎辞書』

競馬新聞の調教欄には「坂路52秒0(一杯)」みたいな数字が並んでいます。速いか遅いかは、なんとなく分かる。でも「この馬にとって、それが普段どおりなのか、いつもと違うのか」までは、あの欄だけだとちょっと分からない。で、そこが知りたくて『追いき...
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【競馬アプリ】「いつもと違う調教」を探す。『追い切りマスター』というアプリを作りました

新聞や専門紙の調教評価って、「好調」「動き良し」「一杯に追った」みたいな定性的なコメントで終わることが多いと思うんです。数字が書いてあっても、それが「その馬にとって速いのか、いつも通りなのか」までは、パッと見ただけでは分かりません。だったら...
AI

【競馬アプリ】新馬チェッカーを作った話。Claude Codeとのやり取りは、思っていたより人間くさかった

新馬戦を見ていると「この馬、走るな」と思うことがたまにあります。でも正直、そのままにしてしまうんですよね。秋になって重賞を勝った馬の戦績を見て「あ、あの新馬戦の馬だ」と気づく。毎年その繰り返しでした。だったら、新馬戦の時点で気になった馬を記...
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【競馬アプリ】騎手エージェントトラッカー

騎手のエージェントを13年分追いかけるアプリを、AIと作ってみた話今回は、競馬の「騎手エージェント」を管理するアプリを題材に、AIと一緒に作業した記録を書いてみます。技術的な実装は一切していなくて、僕がやったのは「こうしたい」と伝えることだ...
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【競馬アプリ】クッション値 更新ツール

JRAが週末に発表しているクッション値を取得して表示するアプリ。JRAのHPに出ているクッション値はその日の数値(切り替えり)だけなので時系列でみたいときに不便なので作成しました。また、TARGETの外部指数に入れることで、馬データ画面で確...
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AIを使って競馬アプリを作ってみた

最近のAIは、自然な言葉で指示するだけでアプリを作れるようになってきました。僕はChatGPTとClaudeの両方に課金しています。合わせると月額7,000円ぐらいです。そのため、OpenAIのCodexとAnthropicのClaude ...