横山武史の関東リーディングはほぼ確定。残り2ヶ月で25勝出来れば年間100勝に。

騎手
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今年、関東で一番乗れている騎手といえば横山武史騎手でしょう。先週の競馬が割った時点で、75勝を挙げて関東リーディング。2位の吉田隼人が65勝なので、横山武史の関東リーディングはほぼ確定。あとは、残り2ヶ月で25勝出来れば自身初の年間100勝を達成という記録に。また、通算勝利数は177勝なので、同時に200勝達成の可能性も出てきた。

 

 

横山武史の月平均の勝利数は7.5勝。最も勝ったのは8月の14勝、次いで4月の10勝。9月と10月は勝率が落ちてきたが、まだまだチャンスはあると思う。来週から福島開催が始まり、その次に中京開催もある。裏開催で勝ち星を量産できれば年間100勝もあり得る。

 

 

横山武史は21歳と若く、どんどん技術を上げてきている。また、人気馬での騎乗数も増えている。まだまだ、取りこぼしはあるものの勝率は12%まで上がってきているし、将来が楽しみな騎手です。

 

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