北野武が命名したDMMバヌーシのキタノブルーが出走

2月25日(土)中山6レースの新馬戦に北野武が命名したキタノブルーが出走する。キタノブルーは馬主がDMMバヌーシ、父ディープインパクト、母オールウェイズウィリング、姉に阪神ジュベナイルフィリーズを勝ったショウナンアデラがいる血統。

北野武が命名した3番目がキタノブルー

これまで、DMMバヌーシで北野武が命名した馬は最初がキタノコマンドール(5歳牡馬、池江泰寿厩舎)、次にキタノインパクト(4歳牡馬、藤沢和雄厩舎)、そして3頭目がキタノブルー(3歳牡馬、国枝栄厩舎)です。話題性もあり、血統もいい、管理するのはG1馬を何頭も送り出した名門厩舎。人気になるのは間違いないでしょうね。

名前のキタノブルーですが、馬名の由来を見ると「北の空の色」になっていますが北野武のアパレルブランドがKITANOBLUEなので、それにもあやかった馬名ではないかと思う。

https://kitanoblue.co.jp/

キタノブルー
【DMMバヌーシー】が提供している競走用馬キタノブルーについてご紹介します。