近藤旬子夫人所有のアドマイヤ2歳馬が名義変更。新しい馬主はワールドプレミアの大塚亮一氏

馬主

近藤旬子夫人が故近藤利一氏から受け継いだ競走馬のうち、2歳馬のみですが名義が変更になっていました。新しい、馬主はワールドプレミアやクロコスミアの馬主でおなじみの大塚亮一氏です。大塚亮一氏は2012年から馬主になった新しい馬主です。

名義変更されたアドマイヤ

リストを見ると2歳馬14頭中7頭が大塚亮一氏名義になっていました。その中には、セレクトセールで3億8880万円(税込み)で落札されたミュージカルウェイの2018(アドマイヤステラ)も入っています。

もしかしたら、他の競走馬も譲渡するのかもしれないですね。譲渡先がどこになるのか気になるところです。新馬戦が始まるまでに2歳馬は名義変更されるのかな?

アドマイヤの近藤利一氏の所有馬は、近藤旬子夫人が引き継いだ。その後、2歳馬が登録されました。
近藤利一氏が亡くなり、その所有馬を引き継いだのが妻の近藤旬子氏でした。引き継いだのが昨年の暮れで、37頭でした。先日、所有馬を検索してみると新たに2歳馬14頭が登録されていました。また、抹消馬された馬のいて現在は45頭を所有しています。 ...

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました