ノーザンファーム

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生産者

ノーザンファームの収益システムについて

種牡馬ビジネス 種牡馬ビジネスはノーザンファームというよりは社台スタリオンステーションになりますが、代表取締役には吉田照哉氏、吉田勝己氏、専務取締役には吉田晴哉氏となっているので枠組みに入れてみました。社台スタリオンステーショ...
生産者

ノーザンファームについて(図解付き)

ノーザンファームという組織はどうなっているのかというのを図にしてみました。ノーザンファームといっても組織としては繁殖・育成・調教のノーザンファーム、当歳から1歳夏以降の厩舎移動までの間の育成するノーザンファームイヤリング、その後の育成・調教...
レースデータ

芝の重賞レース 生産者別成績一覧(全距離と距離別)

TARGETを使い、2018年1月から2021年2月まで3年2ヶ月の期間で芝の重賞レースを集計し、生産者別の成績を出してみました。 芝 全距離 芝1000m~1300m 芝1400m~1600m 芝1700m~2000m...
レースデータ

芝の重賞レース 馬主別成績一覧(全距離と距離別)

TARGETを使い、2018年1月から2021年2月まで3年2ヶ月の期間で芝の重賞レースを集計し、馬主別の成績を出してみました。 芝 全距離 芝1000m~1300m 芝1400m~1600m 芝1700m~2000m ...
生産者

ノーザンファームの狙いはどこに

今日現在(2021/1/30)のクラス別頭数をTARGETで調べてみると以下のようになっていました。オープン馬は575頭でした。このうち、ノーザンファーム生産馬は152頭でシェア26.4%でした。3歳馬のオープン馬は18頭ですが、このうち1...
生産者

ノーザンファーム系が強いのはなぜ?

2019-2020の過去2年の重賞レースは258レースありました。そのうちG1が48レース、G2が71レース、G3が137レースです。コース別で見ると、芝はG1が44、G2が69、G3が113。ダートはG1が4、G2が2、G3が24でした。...
生産者

ノーザンファームと調教師について

これまでノーザンファームについて『ノーザンファーム生産馬が重賞で好走するのはなぜ?』『データで見るノーザンファームについて』『ノーザンファームと馬主について』など書いてきました。今度はノーザンファーム生産馬と調教師についてTARGETで集計...
生産者

ノーザンファームと馬主について

これまでノーザンファームについて『ノーザンファーム生産馬が重賞で好走するのはなぜ?』『データで見るノーザンファームについて』など書いてきました。今度はノーザンファーム生産馬と馬主についてTARGETで集計したデータを元に書いてみたいと思いま...
生産者

データで見るノーザンファームについて

ノーザンファームのHPを見ると、トップ画像に「北海道発、世界に通用する馬づくり」とあります。また、ごあいさつのページには以下のようにありました。 ノーザンファームでは、早くから『世界に通用する強い馬づくり』を目指しています。国内は...
生産者

ノーザンファーム生産馬が重賞で好走するのはなぜ?

昨年、G1レースは24レース行われました。その24レースの生産者を見ると、3歳クラシックはノースヒルズが3勝(コントレイル)、長谷川牧場が3勝(デアリングタクト)でしたが、それ以外ではノーザンファームが15勝、白老ファームとSummer W...
競馬あれこれ

オークスも京王杯スプリングカップも外厩を知れば馬券が取れる

先週の京王杯スプリングカップの2着リナーテと3着ロジクライ、オークスの1着ノームコアと2着プリモシーンはともに外厩帰りでしたね。その前のNHKマイルカップの3着ケイデンスコールも外厩帰りでした(外厩情報はJRDV.spで) ...
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